<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>cafe andante</title>
    <description>急がないでｃａｆｅ気分。コーヒー１杯いかがですか？</description>
    <link>http://xxandantexx.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>あかい葉っぱ</title>
      <description>&lt;p&gt;ごぶさたしております。&lt;br /&gt;
ちょっとマレーシアへ遊びに行ってました。&lt;br /&gt;
とてもステキな南の国でしたが&lt;br /&gt;
改めて自分の国も素晴らしいと思える出来事があったので&lt;br /&gt;
したためておきますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常夏の国マレーシアは&lt;br /&gt;
フルーツがとても濃厚でおいしい。&lt;br /&gt;
先回の日記でふれたマンゴーも、びっくりするくらい美味しくて。&lt;br /&gt;
アレルギーが出なくて本当に良かった！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人々も陽気でとてもフレンドリー。&lt;br /&gt;
あるレストランで食事をしていると、近くのテーブルの人が話しかけてきました。&lt;br /&gt;
あたしの出身地の話になり、「北海道です。ご存知ですか？」と聞くと&lt;br /&gt;
そのマンダリンの方は「ああ、行ったことがあるよ。友達がいるんだ」と&lt;br /&gt;
そのときの思い出を語ってくれました。&lt;br /&gt;
どうやら秋に訪れたらしく、収穫の時期ならではの&lt;br /&gt;
おいしい野菜に大満足しておられたようですが、中でも&lt;br /&gt;
「びっくりしたのは、葉っぱが赤かったことかな。&lt;br /&gt;
黄色もあったよ。あれには驚いた」と&lt;br /&gt;
紅葉が何よりも思い出深く感動したことを嬉しそうに話してくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうなんですよね、&lt;br /&gt;
あたし言われるまで忘れてましたが&lt;br /&gt;
マレーシアは常夏の国だから木が紅葉しないんですよね。&lt;br /&gt;
彼らにとって、葉はいつも緑色であることが当たり前だったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤い葉に見慣れているあたし達でも、&lt;br /&gt;
燃えるように紅葉している山々にはいつも感動させられます。&lt;br /&gt;
きっと、初めて見るときの驚きと感動は相当のものなんでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あたしの住んでいる町では今が見ごろです。&lt;br /&gt;
木枯らしに吹かれながら眺める赤いもみじが&lt;br /&gt;
いつもより情熱的に見えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://xxandantexx.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97/%E3%81%82%E3%81%8B%E3%81%84%E8%91%89%E3%81%A3%E3%81%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>fruit</title>
      <description>&lt;p&gt;今年は冷夏であまり夏を満喫できていないあたしです。&lt;br /&gt;
急に冷え込むものだからちょっとｶｾﾞ気味・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでもやっぱり夏が好き。大好き！&lt;br /&gt;
夏の魅力に「おいしいフルーツ」が挙げられると思うのですが、&lt;br /&gt;
実は昨年から果物アレルギーになってしまい&lt;br /&gt;
さらに夏を満喫できなくなるという悲しい事態に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
耳鼻科の先生に伺ったところ&lt;br /&gt;
あたしの果物アレルギーは花粉症によるものなんだとか。&lt;br /&gt;
反応する花粉の種類によって食べられないフルーツも違ってくるので&lt;br /&gt;
あたしは一体何に反応するのか、それは先生にも分からない、とのことでした。&lt;br /&gt;
「とりあえず食べてみて、ムズ痒くなったらそこでストップしてね。&lt;br /&gt;
無理に食べると呼吸困難起こす人もいるから絶対やめるように」&lt;br /&gt;
そこまで脅されるとフルーツそのものが怖くなっちゃうじゃないですか！（涙）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・とまぁ、そんな経緯でずっと模索の日々を送っているわけですが。&lt;br /&gt;
人に聞いたりネットで調べたりして、大体傾向がつかめてきました。&lt;br /&gt;
花粉症を患う人の大多数はリンゴがダメで、当然あたしも&amp;times;。&lt;br /&gt;
人によって分かれるナシ・メロン、あたしはこれも&amp;times;。&lt;br /&gt;
ただ、桃は日によってイケるときもあります。&lt;br /&gt;
そうなんです、そのときの体調によっても変わるんですよこれが。&lt;br /&gt;
てきめんに表れるのが醤油。&lt;br /&gt;
生寿司の醤油でかぶれるときもあればヘッチャラなときも。&lt;br /&gt;
人体の神秘というか、もうそういうことにしておかないとやってられないといいますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バナナ、アボカド、キウイ、パイナップル、イチゴ、スイカはＯＫ。&lt;br /&gt;
サクランボは微妙。&lt;br /&gt;
柑橘系はほぼオールＯＫでした。&lt;br /&gt;
これからの季節はぶどうですね。たぶん大丈夫。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フルーツは消化酵素をたくさん含んでいるから&lt;br /&gt;
できれば積極的に取り入れたいものの、身体が拒むんだから悲しすぎます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうそう、最近よく話題になるマンゴー。&lt;br /&gt;
昔は食べられたけど、アレルギーになってから口にする機会がなく&lt;br /&gt;
まだ未体験だったりします。&lt;br /&gt;
試してみたい。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://xxandantexx.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97/fruit</link> 
    </item>
    <item>
      <title>せっけん</title>
      <description>せっけんが好きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハンドソープもボディーソープも使わず、もっぱらせっけん。&lt;br /&gt;
もちろん洗顔もね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうしてなのかいつからなのか自分でも分からないのだけれど&lt;br /&gt;
気がつけばいつもせっけんのストックが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近のお気に入りは「ホエイせっけん」。&lt;br /&gt;
実家の向かいにある農業専門学校で手作りしている&lt;br /&gt;
牛乳のホエイから取られたせっけん。&lt;br /&gt;
洗い上がりがなんとなくまろやかで、優しい気持ちになれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パステルカラーの小さなせっけんを洗面台に置いておいて&lt;br /&gt;
ゲスト用にしています。&lt;br /&gt;
ほんのちょっとの心配りのつもり。&lt;br /&gt;
これはハンドソープじゃできないワザ、ですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は自宅で手作りせっけんに挑戦される方も多いようです。&lt;br /&gt;
興味はありますが、材料をそろえるまでがちょっと大変そう。&lt;br /&gt;
もう少し、時間に余裕ができるまでおあずけです。</description> 
      <link>http://xxandantexx.blog.shinobi.jp/beauty/%E3%81%9B%E3%81%A3%E3%81%91%E3%82%93</link> 
    </item>
    <item>
      <title>pindot</title>
      <description>水玉が大好きです。&lt;br /&gt;
服でも小物でも、つい集めてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっかけは１冊のソーイング・ブック。&lt;br /&gt;
茅木真知子さんの著書に、それはそれは愛らしい水玉のお洋服がぎっしり。&lt;br /&gt;
それまで水玉にはなんだか子どもっぽいイメージしかなかったのに&lt;br /&gt;
一瞬でウロコが落ちました。これもひとめぼれと言うのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナチュラルブームのせいか、以前より水玉のリネンがお手ごろになりました。&lt;br /&gt;
見ているだけでやさしい気持ちになれます。&lt;br /&gt;
見ているだけじゃ作品は出来上がらないのですが・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おとなカワイイ」女性でありたいと願うあたしに水玉は不思議としっくりきます。&lt;br /&gt;
なじみやすくて、ちょっとかわいい。&lt;br /&gt;
このさじ加減が意外と難しいんですけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初夏に母がヨーロッパへ旅行に行きます。&lt;br /&gt;
お土産に、「新品でも蚤の市でも、どこのでもいいから水玉の布」と頼みました。&lt;br /&gt;
果たしてどうなることやら・・・。</description> 
      <link>http://xxandantexx.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97/pindot</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ふんわり、もっち。</title>
      <description>春ですねー。&lt;br /&gt;
この数ヶ月、ブログも更新せずせっせとスキンケアに励んでおりました。&lt;br /&gt;
乾燥とアダルトニキビが悩みの種のあたし。&lt;br /&gt;
たくさんのガイドブックを読みあさり、ようやく自分にぴったりのケアと出会えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乾燥肌と言っても年齢によって症状はさまざま。&lt;br /&gt;
保湿系なら何を使ってもよいわけではなく、何を中心とした保湿なのかを知ることが大事。&lt;br /&gt;
相性のよくない成分も人それぞれですから&lt;br /&gt;
どんな肌になりたいかを明確にしてＢＡさんに相談し、使ってみたい製品のサンプルで&lt;br /&gt;
肌との相性を見極めました。&lt;br /&gt;
ネットで評判がよかったあるメーカーのサンプルはごわっとしてしまい、&lt;br /&gt;
あたしにはちょっと不向きでした。&lt;br /&gt;
マトモに購入するとかなりの金額だったので、やっぱり試して正解だったな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冬のケアもそろそろ終わり。春から夏にかけてケアもチェンジしていかなくては。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気温の上昇と共に自分の肌がどう変化していくのか、&lt;br /&gt;
手のひらをぴたっと顔に当て、ゆっくりと時間をかけながら肌と対話する・・・。&lt;br /&gt;
いつの間にか習慣になっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性の身体がデリケートにできているのと同様、お肌もとっても繊細。&lt;br /&gt;
体調や気分で微妙に変化しています。&lt;br /&gt;
カサつきが目立ったらいつもより意識してお水を飲んだり&lt;br /&gt;
荒れてるな、と感じたら早くベッドに入ってたっぷりと睡眠をとる。&lt;br /&gt;
コスメにとらわれないスキンケアを見つけられたのは大収穫でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ささ、春もふんわり赤ちゃん肌目指してがんばりましょう～♪&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://xxandantexx.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%B5%E3%82%93%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%80%81%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A1%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>香りに浸かって</title>
      <description>&lt;p&gt;ご無沙汰でした。ついに1ヶ月以上放置してしまいましたね..........。&lt;br /&gt;
放ったらかしのこのブログですが、居心地の良さに削除もしのびなく。&lt;br /&gt;
きっと今年も更新はカメ並みですが、よろしくお付き合いくださいませ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、お友達の家で見たランプベルジェがきっかけでアロマに興味を持つようになりました。&lt;br /&gt;
正直、香りがこれほど健康に影響を及ぼすとは思っていなかったあたし。&lt;br /&gt;
確かに、ランプベルジェはオゾンも出すので効果はより高いのでしょうが、基本はアロマ。&lt;br /&gt;
「ちょっとやってみたい」。この好奇心を抑えられず、ラベンダーの精油を1本購入してしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何に活用したらいいのか、図書館で借りたアロマ辞典を読みあさり&lt;br /&gt;
いちばんお手軽な「ラベンダーバス」に挑戦！&lt;br /&gt;
お湯を張ったバスタブに精油を1滴たらすだけ。カンタン！&lt;br /&gt;
あたしはさらに、ベーキングソーダを大匙1杯入れてお湯をまろやかに。&lt;br /&gt;
う～ん、気持ちいい～～～♪♪&lt;br /&gt;
いつもと同じバスタブなのに、なんだか広くて深い。&lt;br /&gt;
フワフワの湯気が深呼吸しているみたい。&lt;br /&gt;
癒されるって、こういうことを言うんでしょうか。リッチなひとときでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、毎日は使えません。あたしにはちょっとキツイらしく、&lt;br /&gt;
2日続けて浸かったら頭痛が起きてしまいました。&lt;br /&gt;
今は週1ペースでラベンダーバス、その他はオレンジピールか、何も入れないお風呂です。&lt;br /&gt;
とてもリラックスできるので、きっと美肌効果もあることでしょう。&lt;br /&gt;
明かりキャンドルにしても楽しそうですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外が切るように冷えるので、あたたかさがとても貴重なこの季節。&lt;br /&gt;
小さなぬくもり、ひとつひとつを大切にしながら春を待ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://xxandantexx.blog.shinobi.jp/beauty/%E9%A6%99%E3%82%8A%E3%81%AB%E6%B5%B8%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>あたしの手で</title>
      <description>少し前にフェイシャルエステへ行きました。&lt;br /&gt;
そこでたくさんのサンプルと使い方のリーフレットをいただき、&lt;br /&gt;
それからおうちで真剣にマッサージに取り組む日々が続いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやぁ、マッサージ、いいですね！！！&lt;br /&gt;
この場を借りて大絶賛！！！&lt;br /&gt;
内容は基本的なリンパマッサージ。よくある「下から上へ」ってやつです。&lt;br /&gt;
2分もあれば終わってしまうお手軽エステだけど&lt;br /&gt;
これがなかなか効果アリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋に差し掛かると乾燥との熾烈な戦いが始まるのですが今シーズンは平和。&lt;br /&gt;
これと言ったトラブルもなく過ごしています。&lt;br /&gt;
生理時につき物だった肌荒れも起こらないし、快適♪&lt;br /&gt;
小顔効果は・・・あんまりないけど・・・（＾＾；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンプルは使い果たしてしまい、今はフツーの乳液と美容液でのマッサージですが&lt;br /&gt;
それでも効果を維持しています。&lt;br /&gt;
仕上げにハンドプレスという、自分の手のひらを使って顔全体をアイロンのように&lt;br /&gt;
じっくり包んで暖める作業が更なる効果を上げているような。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こまめなケアに身体はしっかり応えてくれるんですね。&lt;br /&gt;
調子に乗って田中ユクコさんの「体整形マッサージ」なる本も仕入れました。&lt;br /&gt;
この手順を覚えるのはもうちょっと時間がかかりそうだけど&lt;br /&gt;
冬の冷えを乗り越えるためにもやり遂げる！</description> 
      <link>http://xxandantexx.blog.shinobi.jp/beauty/%E3%81%82%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%AE%E6%89%8B%E3%81%A7</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ひまわり</title>
      <description>&lt;p&gt;夏の花、ひまわり。&lt;br /&gt;
「ヒナちゃんはひまわりみたいに笑うね」と初めて言われたのはいつの頃だったでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時を越え、場所を変え、それでもあたしをひまわりに似ていると言ってくれたたくさんの人たち。&lt;br /&gt;
音信不通になってしまった方々も多くいらっしゃいますが&lt;br /&gt;
その言葉は大切な宝物として今もあたしの胸の中で輝いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分でも元気で明るい子どもだったとつくづく思うわけですから&lt;br /&gt;
周囲の大人の目があたしをひまわりのように見えたとしてもあまり不思議はありません。&lt;br /&gt;
ほんと、ひまわりの中心みたいにこんがり焼けた顔してました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雨や寒さや強風に耐え抜く日があっても&lt;br /&gt;
あくる日におひさまが出るとまっすぐそちらに顔を向ける。&lt;br /&gt;
凛とした佇まい、そして背筋をシャンと伸ばして大輪の花を咲かせる、&lt;br /&gt;
そんなひまわりのような女性に今はなれているかしら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もういい大人なんだし、&lt;br /&gt;
いつまでも笑顔だけがひまわりに似ていても、ね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにここだけの話。&lt;br /&gt;
西洋のお姫様に憧れていた少女時代、ひまわりよりも&lt;br /&gt;
スイートピーやバラのほうがいいのにと密かにむくれていた可愛くないあたし（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://xxandantexx.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97/%E3%81%B2%E3%81%BE%E3%82%8F%E3%82%8A</link> 
    </item>
    <item>
      <title>rose</title>
      <description>&lt;p&gt;最近好きなのはバラの香り。&lt;br /&gt;
香水はあまり上手に使えなくて、もっぱらせっけんやボディパウダー、タブレットで取り入れてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々なメーカーから出ているばらのせっけんを試すのがちょっとしたマイブーム。&lt;br /&gt;
お風呂タイムが楽しみ＆優雅になります（＾＾）&lt;br /&gt;
そしてお風呂上りにローズのボディーパウダーで全身パフパフ。&lt;br /&gt;
寝汗による不快感をかなり軽減できますよん♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期「ふわりんか」のローズ味が好きで毎日食べてたんだけど&lt;br /&gt;
あの頃はよく「ヒナちゃん、いい香りするー」と言われました。&lt;br /&gt;
ということは効果あったのかな？&lt;br /&gt;
でももう飽きちゃったな、さすがに（笑）。&lt;br /&gt;
今はフラグレのローズを携帯してます。こちらもおすすめ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気になってるのはばらジャム。たまに見かけるんですが挑戦したことはありません。&lt;br /&gt;
ジャムは主にヨーグルトと混ぜていただくあたしですが、&lt;br /&gt;
ばらとヨーグルトって相性どうなんでしょう・・・・・？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ステーショナリーやお洋服にはあまりばらを取り入れないのですが香りはすごく好き。&lt;br /&gt;
夏にも爽やかにバラの香りをまとえたらオシャレだと思うんですが、どうでしょう？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://xxandantexx.blog.shinobi.jp/beauty/rose</link> 
    </item>
    <item>
      <title>夏の黒</title>
      <description>&lt;p&gt;前回の日記ではまだ冬だったのにもう初夏です。&lt;br /&gt;
時間の経過が早いのではなく更新が遅いだけです...........。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「黒は女を美しく見せる」&lt;br /&gt;
大好きな映画「魔女の宅急便」の有名なセリフ。&lt;br /&gt;
あたしも黒はスタンダードカラーです。&lt;br /&gt;
いつもアイテムのどこかに黒を取り入れたいし、そのほうが安心できる。&lt;br /&gt;
まぁ、コーディネートに自信がないっていうのも理由のひとつなんだけど。&lt;br /&gt;
特にマストなのは黒いスカート。夏用と冬用の２枚を常備しています。&lt;br /&gt;
ヘビロテアイテムだから寿命も短くて、２,３年に1度は買い替え。&lt;br /&gt;
そして今年は夏用スカートの買い替え時期なのですが、問題がひとつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほしい形のスカートがないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
求めているのはごくシンプルな形なんだけど意外とそれが見つからない。&lt;br /&gt;
たしかに、最近の流行はシンプルというよりもちょっと小技が効いた感じ。&lt;br /&gt;
ティアードスカートは可愛いと思うけれど、あたしのワードローブとはちょっと合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな折、久しぶりに入った生地屋さんで質のいいツイルを発見。&lt;br /&gt;
硬すぎないし、手触りもいいし、シワになりにくい。&lt;br /&gt;
決めた。今年のスカートは手作りにしよう。&lt;br /&gt;
ちょうどシルエットのきれいなタックスカートのパターンも購入したことだし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年１枚は手作りしようと決めていて、&lt;br /&gt;
今年はなんとなく小花柄のチャイナブラウスがいいかな、なんて&lt;br /&gt;
ぼんやり考えていたのですが、予定はあっさり変更。&lt;br /&gt;
余裕があればブラウスも作りたいけど、どうかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日記を書いたら取りかからなくちゃ。&lt;br /&gt;
パターンのトレースは正直言って好きじゃないけど、&lt;br /&gt;
これをしないと縫製に入れないのでがんばります。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://xxandantexx.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97/%E5%A4%8F%E3%81%AE%E9%BB%92</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>